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食料新聞 【公式】カレー部

お店、ホテル、デパートのカレーから、家カレー、コラボカレーまで、日本各地の様々なカレーをご紹介。
カレーの名脇役「福神漬」「らっきょう」が、カレーの味わいを引き立てます!
bilick CURRY FES in NAKAKONYA
群馬カレー部長が集めた名店のメニューを実食!

汗が噴き出るようなスパイシーなカレーを食べて、群馬の残暑を吹き飛ばそう! 9月23日に入場予約制のカレーフェスを高崎NAKAKONYAで開催。
出店は、群馬カレー部長が選び抜いた3軒、『かりい食堂』(杉並区高円寺)、『シャングリラ・モティ』(太田※11:00より出店)、『curry stand baimai』(高崎)。
もしかすると、当日飛び入りのカレーショップも!? カレー好きなら絶対に見逃せないイベントに、ぜひご参加ください。
予約方法:Googleォーム https://bilick.jp/curryfes/
開催場所:NAKAKONYA(群馬県高崎市中紺屋町35)
(2022年9月20日)
 
脳裏に焼きつく「うま辛カレー」
(販売者:株式会社神戸はいから食品本舗/兵庫県神戸市)
牛肉と淡路島産玉葱を使ったフルーティーでちょっとスパイシーなカレー。最初は甘さがくるが、ほんのり辛さが押し寄せてきます。なめらかなルーが自慢の、まさしく脳裏に焼きつくビーフカレー。
らっきょうとしば漬を付け合わせに。
(2022年9月16日)
 
季節のカレーソースハンバーグ弁当
にんぎょう町「谷崎」(東京・日本橋人形町)
昭和の文豪・谷崎潤一郎の生誕の地(東京都中央区日本橋人形町)で、黒毛和牛と信州豚のしゃぶしゃぶ、四季折々の和食・創作料理を提供する「にんぎょう町 谷崎」。テイクアウトメニューの「ハンバーグ弁当」は、ふっくらボリューミーなハンバーグに現在は期間限定のカレーソースがけで美味しさ増々。付け合わせのしば漬も絶妙なアクセントに。
(2022年9月13日)
 
バスセンターのカレー
万代そば(新潟県新潟市)
新潟のB級ご当地グルメの代表格で、テレビでも度々取り上げられるほど人気の「バスセンターのカレー」。
とろりとした黄色のルーはスパイシーで、大きくカットされた玉ねぎや肉の存在感もある。付け合わせの福神漬もたっぷりで、また食べたくなる味だ。
(2022年9月13日)
 
秋田比内地鶏カレー(販売者:秋田味商/秋田県潟上市 製造者:宮島醤油 宇都宮工場/栃木県宇都宮市)
味の決め手は日本三大美味鶏の1つ「比内地鶏」。数種類のスパイスを使い、薫り高く仕上げた。コクのある旨みと黄金色の鶏油が合わさった味わい深いチキンカレー。
(2022年9月13日)
 
いちごのカレー ピンク(販売者:永井園/栃木県日光市 製造所:上原食品工業/千葉県東金市)
栃木県自慢のイチゴ「とちおとめ」ピューレを使用。まず見た目のピンク色がインパクト抜群! 食べればイチゴの香りが口いっぱいに広がり、子供でも食べられる辛さ控えめの甘酸っぱいカレー。付け合わせも新生姜漬でピンク一色に!
(2022年9月12日)
 
カレー&キーマ
銀座やまう(東京・銀座)
東京東銀座の歌舞伎座横に店舗を構える漬物専門店「銀座やまう」の茶房で味わえるこだわりのカレー。通常のカレーとキーマカレーを一度に楽しむことができるカレー好きにはたまらないメニュー。玉ねぎベースのコクのあるこってりとした欧風カレーとスパイスの効いたキーマの組合せで、2種類のカレーを混ぜて食べればより複雑で濃厚な味わいが楽しめる。もう一つのカレーメニュー『ベジタブルカレーとキーマ』もトマトベースのマイルドな味わいが人気だ。カレーの付け合せとして提供される漬物の美味しさも特筆すべきもの。濃厚な旨みとコクがある二段熟成醤油に国内産の野菜をじっくり漬け込んだ「大江戸福神漬」、小さな白桃を三種のハーブで漬け込んだ「岡山清水白桃ピクルス」がカレーの味わいを引き立てる。
(2022年9月7日)
 
佐賀黒毛和牛ビーフカレー
(販売者:有限会社佐嘉の絲/佐賀県佐賀市大和町)
丹念に育てた佐賀黒毛和牛と玉ねぎ、人参をじっくり煮込んだ味わい深いカレー。たっぷり180gでお腹いっぱい食べられ、子ども達にも大人気!
(2022年9月5日)
 
エチオピア ビーフカリ―(中辛)
(コラボカレー /国分首都圏)
カレー激戦地区として知られる東京神田エリアでカリスマ的な存在のカリーライス専門店「エチオピア」監修のもと、株式会社キャニオンスパイスにて開発・製造のレトルトカレー。お店の味そのままを再現することを目指し、店主にも常連客にも納得してもらえる商品として開発した。どこでも気軽に本格的なエチオピアカリーが楽しめる。中辛と辛口の2種を揃える。
(2022年8月29日)
 
富良野スープカレー(販売者:JAふらの/北海道富良野市 製造所:株式会社南華園/札幌市)
チキンレッグが丸ごと1本入ったスープカレー。北海道産人参の甘みとチキンレッグの旨みが溶け込んだコクのあるスパイシーでマイルドな味。チキンを崩しながらのボリュームたっぷりなスープカレー。
らっきょうと高菜と鷹の目、削り節を入れたごま油炒め付け合わせに。
(2022年8月25日)
 
焼肉の〆のキーマカレー(販売者:マルマン/長野県飯田市、製造者:吉清/長野県下伊那郡高森町)
「南信州・飯田の焼肉文化を全国に!」をコンセプトに開発されたカレー。飯田焼肉の象徴であるマトン肉(粗挽き)を使用、「南信州 飯田の辛みそ」を味の決め手としている。飯田を知り尽くしたカレー研究家・中田泰雄氏がプロデュース。マトンの風味と辛みそのコクがクセになる味わい。飯田市は人口1万人に対する焼き肉の店舗数が5.26軒と全国の市の中で最も多い日本一の焼肉の街として知られている。
(2022年8月24日)
 
チーズ載せ焼きポークカレー(家カレー)
焼きカレーでチーズが香ばしい。ゆでたまごも添えて。
(2022年8月6日)
 
温泉卵入りカレーパスタ(家カレー)
温泉卵がカレーにからむ。味の濃いカレーには太麺がおすすめ。
(2022年8月6日)
 
馬肉カレーとパキスタン風ビーフキーマ
まるか食堂(京都・長岡京市)

様々な創作カレーを2週間ほどで切り替えながら提供する、まるか食堂。
この日は柔らかく煮込んだ馬肉のカレーと、スパイス香るキーマカレーの2種盛りを注文。
付け合せもらっきょう、ナスの梅浸し、長いもなど多彩で、何度行っても楽しめるお店だ。
(2022年8月6日)
 
無印良品のマサレマ(販売者:良品計画/東京都豊島区)
さわやかな香りが特長のマレーシアの煮込み料理。ココナッツクリームに鶏肉、にんじん、たまねぎを合わせ、生姜とレモングラスがきいた東南アジアらしい風味が楽しめる
(2022年8月6日)
 
粗挽きキーマカレー (販売者:トリゼンフーズ/福岡県、製造者:サンフーズ/愛媛県)
九州産銘柄鶏「華味鳥」を使用。大きめの挽肉に水たきの鶏がらスープを加え、コクがあり食べやすい味。水たき料亭「博多華味鳥」料理長のこだわりが作りあげた味と風味。
 (2022年8月6日)
 
桃農家の桃カレー (製造者:ROOTS〔ありが桃園/山梨県甲州市〕)
山梨県産の桃をオリジナルに調合したスパイスに漬込み、具材としてゴロゴロっと使用。フルーティーでスパイシーな味わいに仕上げた。甘くとろける桃と辛めのスパイスの組合せが面白い。
 (2022年8月4日)
 
熊本県阿蘇市内牧 あか牛カレー(販売者:山一食品/熊本県阿蘇市)
阿蘇のお漬物屋「山一食品」が始めた、郷土料理を楽しめるご飯屋『めしのやまいち』。 そこで大人気の『あか牛カレー』を家庭でも味わってもらいたいと発売を開始した。噛み応えあるあか牛の肉がごろごろ入った、肉好きにはたまらない贅沢カレー。付け合わせには九州特産の高菜漬と干し沢庵を添えて。
 (2022年7月14日)
 
新宿中村屋のスパイス香るビーフカレー(サミット限定)
牛肉とじゃがいもがゴロゴロ。隠し味はリンゴ、いちじく、マンゴー。
 (2022年7月14日)
 
ヴァスコ・ダ・ガマ(大阪府)監修のビーフカレ
(ハウス食品)
 フルーツの甘さと後からくるスパイスの辛さが絶妙。
辛くなったら福神漬を食べる。
(2022年7月12日)
 
カレーつけ麺(家カレー)
 ドロッとしたカレーには、太麺が合う。
すするときはカレーを飛ばさないように、慎重に。
(2022年7月12日)
 
カレーピラフ
(家カレー)
 たまにはカレーライスでなくカレーピラフを。
やっぱり合うのは、らっきょう漬と福神漬
(2022年7月12日)
 
創業140年老舗書店内カフェのオムライスカレー
MARUZEN cafe 日本橋店(東京・日本橋)
 
ふんわりオムライスに色とりどりの野菜が乗った美しいビーフカレー。
添えていなかった福神漬とラッキョウを店内アンケートにて要望して帰る。
(2022年7月9日)
 
シードフードココナッツミルクカレー
(家カレー
「ゴールデンカレースパイス」具材は小エビ・イカ・アサリのミックスフードでココナッツミルク缶を入れて一緒に煮込み、茄子とピーマンをサッと揚げてトッピング。
らっきょうと柴漬け、そして深谷のとうもろこしを。
(2022年7月8日)
 
ブラックから揚げカレー 
(『から好し』神田神保町店/東京・神田神保町)
テーブルに備え付けのキムチをたっぷりと乗せ、辛みスパイスをルーに振りかけて。
備え付けの切り干し大根の醤油漬も楽しめます
(2022年7月8日)
 
自家製「福神漬」のカレー専門店
(ロダン/東京・八丁堀)
気温35度超えの日にはスパイシーな牛挽肉カレー。自家農園で栽培した、じゃがいも・パクチーにチーズと燻製卵と自家製福神漬をのせて大人の味に。
(2022年6月29日)
 
JAL特製オリジナルビーフカレー
(製造・販売者:JALUX(ジャルックス))
羽田空港・成田空港国際線JALラウンジで提供され、長年多くのファンから愛されるJALラウンジ自慢の味。ふくよかな果実味と牛肉のうま味、後味に残るスパイスの香りなど、バランスの取れた味わいのカレー。実際にラウンジで提供されているカレーが通販サイト「JALショッピング」(→こちらから)で購入可能で、自宅でも楽しめる
(2022年6月28日)
 
鹿とナッツのバターカリー
(築地 鹿肉亭/東京・築地)
鹿肉とナッツがたっぷり入ったスパイスカレー。
柔らかく臭みの無い鹿肉とナッツの相性が抜群。
島らっきょう漬と浅漬を添えて
(2022年6月28日)
 
森の牧場 ご褒美カレー
(販売者:農業生産法人サンアグリフーズ)
関連会社の有限会社アグテックで肥育した「宮崎黒毛和牛」のお肉を使用した贅沢カレー。同社がこだわりの黄金比で仕上げた福神漬「福の神漬」とのコンビネーションがバツグン!
(2022年6月20日)
 
珊瑚礁 KAMAKURA キーマ・カレー
(コラボカレー /販売者:コーラルリーフ、製造所:石田缶詰)
鎌倉の大人気店「珊瑚礁」のカレーが自宅で手軽に楽しめる。バター、生クリーム、チーズ、牛乳をたっぷりと使用、荒びき肉と香りたつスパイスが特長の重厚な味わい
(2022年6月20日)
 
9種のスパイスが効いたドライチキンカレー(ボナボナ/大阪・四ツ橋)
付け合わせはハラペーニョとスイートピクルス。辛さと甘さを交互に楽しめる。カレーは胃が熱くなるほどの辛さ。目玉焼きはとろり半熟。
(2022年6月14日)
 
レルヒさんのカレー納豆(製造・販売者:髙橋商店 )
新潟のゆるキャラ・レルヒさんがパッケージに。カレー納豆のほのかな辛さ、刻みらっきょう漬・福神漬の甘みを一緒に味わう。
(2022年6月14日)
 
カレービーフン(ケンミン食品)
ケンミン食品のカレービーフン。ビーフンは神戸人のソウルフード。スパイスが効いて本格派。
(2022年6月14日)
 
カレーワンタン麺(家カレー)
エースコックのワンタン麺にカレーを掛ける。ワンタン麺の塩気とマッチ。
(2022年6月14日)
 
カレーとうふ(製造・販売者:フジタ)
豆腐に、付属の大豆ミート入りカレーソース(甘口)を掛けて食べる。たんぱく質をたっぷり摂取。
(2022年6月14日)
 
小芋入りチキンカレー(家カレー)
小芋入りチキンカレーに、お好みで八幡屋礒五郎の「七味ガラムマサラ」を掛けて。七味がクセになる。
(2022年6月14日)
 
高野豆腐の豚肉巻きカレー(家カレー)
高野豆腐を豚肉で巻くとボリュームたっぷり。高野豆腐は厚揚げのような食感に。
(2022年6月14日)
 
鶏もも肉のスパイシートマトカレー
(家カレー)
玉ねぎをクミン、コリアンダー、ターメリックで炒め、鶏もも肉とホールトマト(缶詰め)、鷹の目を入れて煮込んだカレー。「鳥取産らっきょう」漬けて2週間め。「青じその実漬け」を添えて
(2022年6月13日)
 
ハウス ジャワカレー中辛
(家カレー)
キノコ(エリンギ、しめじ、舞茸)カレーに宮崎産のらっきょうを添えて
(2022年6月13日)
 
よこすか海軍カレー
(コラボカレー /販売者:ヤチヨ、製造所:石田缶詰)
海軍割烹術参考書の「カレイライス」レシピをもとに、食べやすく復元。牛肉、野菜のたっぷり入った懐かしい味わい
(2022年6月13日)
 
金融街の欧風カレー 
(欧風カレーキュイボンヌ/東京・日本橋茅場町)
辛さ選べるエビイカホタテのシーフードカレー。ラッキョウ・福神漬はお得な旨さで55円
(2022年6月9日)
 
カカオ香るチョコミントカレー
(Bar&chocolate CACAOTAIL /東京・門前仲町)
自家製の80%コロンビアチョコレートとミントをたっぷり使用して
コクも有りながら、爽やかに仕上げた1皿
(2022年6月7日)
 
大山ハーブチキンカレー セット
(アンテナショップ「とっとり・おかやま新橋館」2階 ビストロ・カフェ「ももてなし家」)
鳥取の大山(だいせん)ハーブチキンのカレーに、砂丘らっきょうの付け合わせ(左からワイン漬、梨酢漬、たまり漬)
(2022年6月4日)
 
非売品のレトルトカレー
(家カレー)
サンプルで頂いたヤマモリのレトルトカレー(非売品)に酸味強めのしば漬を乗せて、雑穀ご飯で
(2022年6月4日)
 
サバとトマトのカレー
(家カレー)
サバ缶とトマトをじっくり煮込んだ家カレー。豆苗を添えて
(2022年6月2日)
 
ホテルオークラ ビーフカレー
(コラボカレー/販売者:ホテルオークラエンタープライズ、製造所:アヲハタ)
ホテルオークラの特製カレーソースで国産牛肉をじっくり煮込だ濃厚な味
(2022年6月2日)
 
老舗中華店のカレーライス
(新世界菜館/東京・神田神保町)
鶏ガラスープで作る優しい味に紅生姜を添えて
(2022年5月26日)
 
大江戸甘味噌カレー
(コラボカレー/ちくま食品)
甘味噌使用でやや甘めの味付け。ゴロッと入った大きめのお肉はトロトロ
(2022年5月26日)
 
トマトが利いたキーマカレー
(家カレー)
トマトの酸味がアクセントに
(2022年5月26日)
 
ブロッコリーのグリーンカレー
(家カレー)
タイ風グリーンカレーにブロッコリーをたっぷり入れてアレンジ
(2022年5月20日)
 
古書店街のチキンカレー
共栄堂/東京・神田神保町)
大正15年創業より小麦粉を一切使用せずスマトラの味に
(2022年5月20日)
 
カレーうどん
(家カレー)
スパイシーなカレーうどん。福神漬、らっきょう、あさつきを添えて
(2022年5月12日)
 
えのきカレー
(家カレー)
エノキの旨味全開!グリンピースご飯との相性良し
(2022年5月12日)
 
豚肉とじゃがいものカレー
(家カレー)
トロトロに煮込まれた具材がマッチ 
(2022年5月12日)
 食堂ビーフカレー
(日本橋高島屋/東京・日本橋)
昭和、平成、令和と続く変わらぬ味
(2022年5月12日)
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