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食料新聞 【公式】カレー部

お店、ホテル、デパートのカレーから、家カレー、コラボカレーまで、日本各地の様々なカレーをご紹介。
カレーの名脇役「福神漬」「らっきょう」が、カレーの味わいを引き立てます!
スパイシーカレーピラフ(家カレー)
カレー粉をたっぷり加えて辛口に仕上げたカレーピラフ。人参、ピーマン、ベーコンを具材に、しっかりと焼くことで、香ばしく仕上げている。スパイシーなカレーの風味が染み込んだピラフは止まらない美味しさだ。
(2023年1月26日)
 
ビッグカツカレー(家カレー)
昭和レトロな日本的カレーライスの上に肉厚なビッグカツを豪快に乗せたカツカレー。カレーの具材は、じゃがいも、にんじん、豚肉のみとシンプル。サクサクのカツとシンプルなカレー、福神漬、らっきょうの組合せがたまらないボリューミーな一皿。
(2023年1月26日)
 
松島軒
(群馬県高崎市)
なつかしの黄色いカレーが名物の老舗食堂。創業昭和12年、戦前から高崎市民に親しまれている。まろやかなでとても優しい味わい。具材もしっかりと感じられる仕上がりだ。
(2023年1月11日)
 
豚の角煮ガーリックトマトカレー
(家カレー)
ホールトマトにガーリックをしっかりと効かせ、豚バラブロック肉と玉ねぎ、にんじん、じゃがいも、セロリそしてオレガノとバジルをコンソメで仕上げたスープを作りました。
残ったスープを3日後にクミン、コリアンダー、ターメリックでスパイシーカレーにしてみました。
(2023年1月11日)
 
自衛隊オリジナルカレー 撃
(販売者:株式会社防衛ホーム新聞社/東京都新宿区、製造者:株式会社オリエンタル 稲沢工場/愛知県稲沢市)
厳しい訓練や長い航海の途中で曜日が分からなくなるそんな時、カレーが出ると「アッ今日はカレーの日、金曜日だ」と気がつく。自衛隊の伝統を引き継いだ昭和レトロ風味な辛さはおさえめの懐かしいカレー。
内容量200gでさすが自衛隊のボリューム!
(2023年1月10日)
 
なか卯のカツカレー
なか卯四ツ橋店(大阪)
なか卯のカレーは辛口でのどにガツンとくるので、そなえつけの緑茶で辛さを落ち着かせる。
ちなみに、なか卯は親子丼が名物で、ギャル曽根さん、kinkiの堂本剛さんもファン。ジャニー喜多川さんの定番差し入れだったそうだ。
(2023年1月7日)
 
カステラ1番電話は2番のカレーライス
文明堂cafe 東銀座店(東京・銀座)
お正月もやっぱりカレー。
ラッキョウと福神漬の乗ったシンプルなビーフカレー。スパイシーな食後にはカステラを。
(2023年1月5日)
 
ロースカツカレー(サイドメニュー・らっきょう)
カレーハウスCoCo壱番屋
ポークソースのカレーにロースカツが乗ったボリューム満点のロースカツカレー。スパイシー(辛さは普通)なカレーはまた食べたくなる味で、甘酢漬のらっきょうが口直しにピッタリ。
(2023年1月4日)
 
唐揚げカレー(家カレー)
じゃがいも、にんじん、豚肉を具材にしたややスパイシーなカレーに、唐揚げをトッピング。カレーのトッピングの中でも揚げ物は相性が良く、ボリュームもアップ。爽やかな甘酢漬のらっきょうは口直しに最適だ。
(2022年12月27日)
 
カレーつけ麺
堀江カレー クローバー(大阪市西区新町)
コクのある牛すじカレーをつけ麺に。出汁であまり延ばしておらずカレーのドロッと感は強めで、中華麺とよく絡む。福神漬を「赤」、大根の甘酢漬を「白」、青ネギを「青」と表現したメニューが可愛らしい。
(2022年12月27日)
 
バターオムチーズカレー
midway(大阪市西区新町)
牛すじカレーに、バターが利いたオムレツを載せ、ボリューム満点。クリームコロッケとチーズ付きでお得感もあり。
(2022年12月28日)
 
トマトチキンカレー(家カレー)
トマトとチキンをたっぷりと使用したスパイスカレー。生姜とりんごをすりおろして加えており、辛いけど甘い後引き仕上がり。定番の福神漬、らっきょうがスパイシーなカレーと良く合う。
(2022年12月26日)
 
ゆずすこグリーンカレー
高橋商店 (福岡県柳川市)
青唐辛子と液体柚子こしょう「ゆずすこ」が効いた、大人向けの本格的な辛さと旨み。青唐辛子の辛みとココナッツミルクの甘い香りがベストマッチ! 付け合わせは小豆島産オリーブを塩漬けにしたオリーブの新漬で。
(2022年12月21日)
 
ハヤシライス
洋食香味亭(群馬県高崎市)
高崎市の老舗洋食屋。時間をかけて作るデミグラスソースなど丁寧に作られる洋食は長年にわたり愛されている。ハヤシライスも人気メニューで、福神漬との相性も抜群だ。
(2022年12月21日)
 
京漬物・ピクルス付きカレーセット
カレーと酒菜 秀
(京都市中京区)
「京つけもの本家こじま」が12月6日オープンした、隠れ家のようなカレー店。カレーは、黄色くとろみのある、いわゆる「日本の家カレー」。牛すじと野菜がたっぷりと溶け込んだ、甘みとコクのあるカレーだ。昼のカレーセットは本家こじまの漬物3種と、店内で漬けたピクルス3種が付く。夜はカレーも食べられる居酒屋となる。
(2022年12月17日)
 
じゃが芋付きの欧風カレー
欧風カレーガヴァイアル コレド室町2号店
(東京・日本橋)
1982年本店(神田神保町)が創業以来、継足しのカレーソースは深い旨味でどの具材でも満足な美味しさに。福神漬・らっきょう・じゃが芋は全カレーに付き、ライスにはチーズがのっている。本日は野菜とあさりのWカレーで。
(2022年12月12日)
 
オリーブ果実グリーンカレー/オリーブの新漬
宝食品(株)/小豆島ヘルシーランド(株) (香川県小豆郡)
日本におけるオリーブ発祥の地 小豆島。そこで育まれた「オリーブの果実」が入った、優しい甘さの中に刺激的な辛さのあるグリーンカレー。隠し味に小豆島産醤油とオリーブ葉茶を使用。付け合わせには手摘みで収穫した小豆島産オリーブを塩漬けにした、オリーブの新漬で。
(2022年12月11日)
 
カツカレー
らぁめん味蔵(群馬県高崎市)
 のどごしの良いオリジナル麺と厳選スープが楽しめるラーメン店。カレーの味わいにも定評がある。ラーメンとカレーのセットメニューやカツカレーも人気だ。カレーには中華スープも付いてくる。
(2022年12月8日)
 
ポークカレー(ほうそうれん草トッピング)
カレーハウスCoCo壱番屋 JR秋葉原駅昭和通り口店
 定番のポークカレーにほうそうれん草をトッピング。ココイチのカレーを食べると安心するという人も多いのではないか。スパイシーとクリーミーのちょうど良い塩梅、心温まる味わいだ。ベーシックなカレーの美味しさに、ほうれん草のシャキシャキとした食感がフレッシュさを加えている。福神漬との相性も抜群。
(2022年12月3日)
 
スパイシーイカエノキカレー(家カレー)
たっぷりのイカとエノキ、トマトを具材にしたスパイスカレー。弾力のあるイカとシャキシャキとしたエノキの食感が面白い。辛口だがトマトの酸味が加わりマイルドな仕上がり。定番の福神漬、らっきょうの他、長野県木曽の”すんき”をトッピング。すんきの酸味がスパイシーなカレーと良く合う。
(2022年12月3日)
 
吉祥寺カレーフェスティバル2022
株式会社ビデオインフォメーションセンター
 「吉祥寺カレーフェスティバル2022」(主催:株式会社ビデオインフォメーションセンター(吉祥寺イベント実行委員会))が11月2日~13日、吉祥寺駅周辺の29店舗で開催された。
 吉祥寺カレーフェスは、吉祥寺駅周辺の飲食店を中心に開催されるカレーのお祭り。吉祥寺らしい個性的なお店や、知る人ぞ知る名店のカレー、特別メニューなどをいっぺんに楽しみながら、吉祥寺の街の良さを感じてもらい、お気に入りのお店が見つかるイベント。駅前やお店で配布される、各店のカレーメニューが掲載されたパンフレットを見ながら、カレーを食べてまわる。カレースタンプラリーでは、カレーを食べた分だけスタンプが貯まり、スタンプ数に応じてプレゼントがもらえる。
 やまう株式会社(東京都目黒区)では、イベントに今年も協賛。2種から選べる福神漬(「国産カレー専用福神漬100g」と「やさしい福神漬100g」)を計500個提供し、カレーを引き立てる福神漬の魅力をPRした。
 運営を行う株式会社アイラブでは「今回はより多くの方にイベントに参加して頂くため、1スタンプのみでカレールーと福神漬のセットがもらえるお得な企画を導入したこともありたくさんの方にご参加頂くことができた」とコメントしている。
 スタンプ交換案内所を併設した「ポヨ」では岩手県産佐助豚を使用したネパール風ポークカレーを提供し人気を集めた。なお11月11日にはカレー研究家の一条もんこさんが1日限定メニュー「スパイシーカレーモツ煮」を限定30食提供、人気を集めた。
(2022年11月21日)
 
第10回神田カレーグランプリ2022
神田カレー街活性化委員
 「第10回神田カレーグランプリ2022(主催:神田カレー街活性化委員)」が11月5日と6日、東京都千代田区の神田小川広場にて開催された。
 「神田カレーグランプリ2022」には、神田界隈400店を超えるカレー提供店の中から、前回を超える56店が予選にエントリー。コロナ禍により3年ぶりの開催となった決勝大会には、その中から20店舗が進んだ。会場には、入場制限も行われる中、約3万1000人のカレーファンが来場。各店自慢のカレーを堪能し、大好評のうちに終了した。
【神田カレーグランプリ2022の結果】▼グランプリ:マジカレー神田神保町本店(投票総数2275票)▼準グランプリ:BAR CAFE 三月の水(投票総数1932票)▼第3位:秋葉原カリガリ(投票総数1804票)▼神田カレーマイスター賞:カレー&ワヰンビストロべっぴん舎
 また株式会社新進(東京都千代田区神田)も「神田カレーグランプリ2022」に参加。神田地区に本社を持つ企業として、地域活性化に協力するとともに、カレーを引き立てる最高のパートナー「福神漬」をPRした。
https://www.syokuryou-shinbun.com/pages/1018/#block14682
(2022年11月18日)
 
宮殿カリー
バッキンガム宮殿(東京都世田谷区下北沢)
「下北沢カレーフェスティバル2022」参加店。下北沢のスズナリ横丁内にあるカレー店。一步店内に足を踏み入れるとそこはまさに宮殿、独特の世界観がある。天井には薔薇や木が施され、ピンクのタイル貼りのカウンターも素敵だ。提供される宮殿カレーはバターチキンカレー。サフランライスがふっくらと炊き上がっており美味しい。玉子を絡めるとさらにマイルドに、バターチキンカレーであるが日本的な優しさを感じる一杯で、福神漬がよく合う。
(2022年11月18日)
 
オムレツカレー
かれぇ工房(群馬県佐波郡玉村町)
玉村町にて創業20余年。野菜の甘みが溶け込んだこだわりの欧風カレーを提供している。「オムレツカレー」が特に人気で、ふわふわトロ~リとした味わいが楽しめる。
(2022年11月18日)
 
メンチカツカレー(上等カレー)
大阪の洋風カレーといえば、上等カレーの名前は外せない。ここは長方形に切ったメンチカツが肉汁たっぷりで、リピートしたくなること間違いなし。
(2022年11月17日)
 
ファミマで買ったタンドリーチキンカレー
タンドリーチキンはしっかり漬け込まれ、旨味たくさんでボリューム満点。カレーはキーマ。出張の帰りに電車でがっつりと。
(2022年11月17日)
 
CoCo壱番屋監修 カレー焼きそば
(製造元:名城食品)
CoCo壱番屋が監修したカレー焼きそば。スパイスが効いてしっかり辛い。らっきょうに加えて、紅生姜も欲しくなる。
(2022年11月17日)
 
焼きチーズカレー
カレーハウス印度屋(群馬県高崎市飯塚町)
創作オリジナルカレーを楽しめる人気のカレー店。お得なセットメニューや、辛さが普通~十段まで選べて、自分の好きな味、食べたいボリュームにアレンジできる。人気メニューは焼きチーズカレー。カレーの上にチーズをのせ焼き上げた同店オリジナルカレー。
(2022年11月2日)
 
「吉祥寺カレーフェスティバル2022」を開催
吉祥寺イベント実行委員会
「吉祥寺カレーフェスティバル2022」が11月2日~13日、吉祥寺駅周辺の29店舗で開催される。
吉祥寺カレーフェスは、吉祥寺駅周辺の飲食店を中心に開催されるカレーのお祭り。吉祥寺らしい個性的なお店や、知る人ぞ知る名店のカレー、特別メニューなどをいっぺんに楽しみながら、吉祥寺の街の良さを感じてもらい、お気に入りのお店が見つかるイベント。駅前やお店で配布される、各店のカレーメニューが掲載されたパンフレットを見ながら、カレーを食べてまわる。カレースタンプラリーでは、カレーを食べた分だけスタンプが貯まり、スタンプ数に応じてプレゼントがもらえる。
 やまう株式会社(東京都目黒区)では今年も同イベントに協賛。「2種から選べる福神漬」を先着500個提供し、カレーを引き立てる福神漬の魅力を多くの人に伝える。
(2022年11月2日)

 
虎の尾グリーンカレー
(販売者:おわせむかい農園(尾鷲ヤードサービス(株)/三重県尾鷲市、製造所:(株)アサヒフーズ/大阪府豊中市)
三重県尾鷲市向井地区でのみ栽培されている青唐辛子「虎の尾」。代々引き継がれてきた伝統野菜虎の尾をふんだんに使ったグリーンカレー。青唐辛子「虎の尾」は辛さの瞬発力とキレが抜群、辛さは頂点に達した後にスッーと引き、ココナッツミルクの甘さが広がる。辛さと甘さの落差がクセになる絶品カレーだ。
(2022年11月1日)
 
「帝国ホテル」十勝牛ビーフカレー
(販売者:株式会社帝国ホテルキッチン/東京都千代田区、製造所:株式会社ニチレイフーズ山形工場/山形県天童市)
国産十勝牛を使用し、丹念に炒めたみじん切りの野菜とブイヨンで煮込んだマイルドな味わいのビーフカレー。
90gとチョット少な目だが、なめらかでやさしい中にもビーフの深みがあり、もっと食べたくなる、さすが帝国ホテルと唸らせるビーフカレー。
(2022年11月1日)
 
梅バターライス
(中田食品株式会社/和歌山県田辺市)

梅干しとバターをご飯に混ぜる「梅バターライス」でカレーを食べると最高に美味しい。酸味が絶妙で、特に夏のカレーには爽やかな味わいがピッタリだ。梅干し1粒の種を取り潰し、バター10g、ご飯150gを混ぜ、カレーをかける。「梅干し」は、塩分控えめで料理に使いやすい中田食品の「やわらか熟粒」がオススメだ。https://www.nakatafoods.co.jp/yj/ (レシピ提供:ラク速レシピのゆかりさん)
(2022年10月28日)
 
貴婦人が提供する美味しい「牡蠣フライカレー」
手作りカレーパンとカレーの店 べねぜら
(東京・日本橋箱崎町)
スパイシーな香りのサラサラなルーに、サクサクな広島産牡蠣フライと目玉焼きをのせて。
創業70周年の老舗店では、カレーパンとピロシキも大人気。
(2022年10月25日)
 
「帝国ホテル」鹿児島産黒豚ポークカレー
(販売者:株式会社帝国ホテルキッチン/東京都千代田区、製造所:株式会社ニチレイフーズ山形工場/山形県天童市)
鹿児島産の黒豚を使用し、じゃがいも、赤ピーマンが入ったポークカレー。
香辛料が強くなくカレー本来の味わいに黒豚の旨味とトマトとリンゴの酸味が調和し、柔らかでマイルドな味わいに仕上がった。90gの小容量サイズなので小腹がすいたとき、高級感ある帝国ホテルの味をいつでも手軽に楽しむことができる。
(2022年10月24日)
 
カレーに合う!『ひとくちキムチーズ』
(株式会社丸越/愛知県名古屋市)
チーズとキムチ、2つの発酵食品を合わせた同社オリジナル商品。キムチの辛さとチーズのクリーミーな食感がスパイシーなカレーにぴったりで、カレーに乗せるとびっくりするほど良く合う。同社オススメの食べ方となっている。
(2022年10月17日)
 
「アパ社長カレー」
(販売者:アパサービス株式会社/東京都港区、製造所:ベル食品工業株式会社/大阪市鶴見区)
アパホテルの元谷芙美子社長が自信を持ってお奨めする本格派ビーフカレー。オリジナルスパイスとまろやかなソースを贅沢に使い、じっくり煮込んだ牛肉と野菜の自然な甘みを引き出した。
(2022年10月10日)
 
「チキンカツカレー」 ゴーゴーカレー秋葉原1号店(東京都千代田区神田佐久間町)
石川・金沢発祥の全国チェーン店。
金沢カレーの定義は、①ルーは濃厚でドロッとしている②付け合わせとしてキャベツの千切りが載っている③ステンレスの皿に盛られている④フォークまたは先割れスプーンで食べる⑤ルーの上にカツを載せ、その上にはソースがかかっている。
付け合わせの福神漬にタルタルソース(無料)をかけ、キャベツの千切り(おかわり自由!)と食べるのが美味しい。毎月「5の付く日」に行くと、次回使える無料トッピング券がもらえる。
(2022年10月10日)
 
「下北沢カレーフェスティバル2022」を開催
アイラブ(東京都世田谷区)

 株式会社アイラブは、下北沢商店連合会と、9月30日(金)〜10月31日(月)までの32日間、下北沢のオリジナルカレーが楽しめる「下北沢カレーフェスティバル2022(以下「下北沢カレーフェス」)」を開催する。
 去年に引き続き下北沢を活動拠点とするロックバンド「KEYTALK」がスペシャルアンバサダーを務め、下北沢カレーフェスを盛り上げる。今回はイケメン役者育成ゲーム『A3!』とのコラボ企画を実施する。SNSキャンペーンでオリジナルコースターがもらえるだけでなく、下北沢カレーフェス参加の24店舗に、『A3!』に登場するキャラクターの等身大パネルが設置される。
 また、ユニクロ下北沢店とカレーフェス参加店がコラボしたオリジナルコラボTシャツも販売する。
 他にもミス・ミスターカレーコンテスト、謎解き「華麗なるスパイス劇場」、10月16日限定でスパイス料理研究家の一条もんこ氏のカリームソーダの販売、精巧に作られたカレーフェスミニチュアコレクションのカプセルトイなど、タイアップ企画が目白押しとなっている。
 もっとたくさんの種類のカレーを食べたいというお客様の声に応え、過去最長の32日間の開催となる。期間も企画もパワーアップしての開催となる。
(2022年10月5日)

 
「第10回神田カレーグンプリ2022」を開催
神田カレー街活性化委員会

神田カレー街活性化委員会は、2022年11月5日(土)、11月6日(日)の2日間、東京・神田駿河台下の小川広場(千代田区神田小川町3-6)において、「第10回神田カレーグンプリ2022グランプリ決定戦」を開催する。同決定戦は9月10日までの予選ファン投票で決定した20店舗が小川広場に集結し、各店自慢のカレーを特別価格で提供する。
 今年は、うち9店が初出場となる。カレー1食につき1枚の投票券が配られ、食べ比べした来場者が気に入ったお店に投票。得票数の多い順に、グランプリ、準グランプリ、第3位、ならびに神田カレーマイスター賞を決定する。
 本年で第10回目となる同イベントは、400店以上のカレー提供店が集まる神田の街において多くの人にカレーを楽しんでもらうことにより、街を盛り上げ活性化することを目的としている。前回2019年の来場者は、4万6千人におよんだ。
 また、神田の街のカレー店めぐりを楽しむためのイベント「神田カレー街食べ歩きスタンプラリー」が、2022年12月15日(木)まで開催中。スタンプラリー参加店でカレーを食べ、区内協力施設や周辺JR駅、東京メトロ各駅などで配布している「神田カレー街公式ガイドブック2022」(8万部発行、A5版、無料)附属の台紙またはスマホ版スタンプラリーでスタンプを集める。スタンプを制覇したコース数に応じて、賞品を贈呈する。
(2022年10月5日)


 
群馬、福岡のカレーフェスへ協賛
新進株式会社(東京都千代田区)

株式会社新進(東京都千代田区)では、9月23日10時~16時(時間帯を分けての3部制)に、群馬県高崎市の「NAKAKONYA」にて開催された「bilick CURRY FES」に協賛した。
同イベントは群馬カレー部長が集めた、都内高円寺の名店「かりい食堂」・群馬県太田市の人気店「シャングリラ・モティ」・同じく高崎市の人気店「curry stand baimai」など、カレー好きには見逃せないイベントとなった。群馬県内では初となるカレーイベントに、絶対的なカレーのパートナーである福神漬を同社から協賛。ドリンクを購入したお客様に「食彩ぷらすカレー福神漬」をプレゼントした。
 また9月24~9月25日11時~18時に、福岡市舞鶴公園の鴻臚館広場にて開催された九州最大級のカレーフェスティバル「舞鶴 カレーフェス2022」に、福神漬のメーカーとして協賛。開催地は福岡市舞鶴公園鴻臚館広場で、出店数総勢28店舗のカレー料理店が集結。他にも、マルシェやBiSHサウンドプロデューサー、松隈ケンタ氏監修の音楽ステージ、カレーに合うドリンクなど、様々なお楽しみコーナーがあり、来場者は約2万5千人の大盛況イベントとなった。同社では「しんしんの公式ツイッター」をフォローした人に「国産野菜カレー福神漬 減塩」をプレゼントした。
(2022年10月3日)
 
「下北沢カレーフェスティバル2022」に協賛
やまう株式会社(東京都目黒区)

やまう株式会社(東京都目黒区)は、地元応援の一環として、11回目となる「下北沢カレーフェスティバル2022」に今年も協賛する。
カレーの街である下北沢117店舗のオリジナルカレーが楽しめる「下北沢カレーフェスティバル」は、カレーメニューが掲載されたイベント専用マップを見ながら下北沢駅周辺の飲食店をまわってカレーの食べ歩きを楽しむ街歩き型のイベント。
毎年多くのカレー好きが集まり、開催期間中は街全体がカレーのテーマパークに変貌する。今年は9月30日から10月31日までの約1カ月間の開催となる。
協賛カレー店を利用する毎に獲得できるスタンプを集めてオリジナルグッズをもらう恒例のスタンプラリーでは、同社から2種類の福神漬(「国産カレー専用福神漬100g」と「やさしい福神漬100g」)を合計2000個提供。カレーを引き立てる福神漬の魅力を多くの人たちに伝える。
下北沢カレーフェスティバル2022
https://curryfes.com
(2022年10月3日)
 
bilick CURRY FES in NAKAKONYA
群馬カレー部長が集めた名店のメニューを実食!

汗が噴き出るようなスパイシーなカレーを食べて、群馬の残暑を吹き飛ばそう! 9月23日に入場予約制のカレーフェスを高崎NAKAKONYAで開催。
出店は、群馬カレー部長が選び抜いた3軒、『かりい食堂』(杉並区高円寺)、『シャングリラ・モティ』(太田※11:00より出店)、『curry stand baimai』(高崎)。
もしかすると、当日飛び入りのカレーショップも!? カレー好きなら絶対に見逃せないイベントに、ぜひご参加ください。
予約方法:Googleォーム https://bilick.jp/curryfes/
開催場所:NAKAKONYA(群馬県高崎市中紺屋町35)
(2022年9月20日)
 
脳裏に焼きつく「うま辛カレー」
(販売者:株式会社神戸はいから食品本舗/兵庫県神戸市)
牛肉と淡路島産玉葱を使ったフルーティーでちょっとスパイシーなカレー。最初は甘さがくるが、ほんのり辛さが押し寄せてきます。なめらかなルーが自慢の、まさしく脳裏に焼きつくビーフカレー。
らっきょうとしば漬を付け合わせに。
(2022年9月16日)
 
季節のカレーソースハンバーグ弁当
にんぎょう町「谷崎」(東京・日本橋人形町)
昭和の文豪・谷崎潤一郎の生誕の地(東京都中央区日本橋人形町)で、黒毛和牛と信州豚のしゃぶしゃぶ、四季折々の和食・創作料理を提供する「にんぎょう町 谷崎」。テイクアウトメニューの「ハンバーグ弁当」は、ふっくらボリューミーなハンバーグに現在は期間限定のカレーソースがけで美味しさ増々。付け合わせのしば漬も絶妙なアクセントに。
(2022年9月13日)
 
バスセンターのカレー
万代そば(新潟県新潟市)
新潟のB級ご当地グルメの代表格で、テレビでも度々取り上げられるほど人気の「バスセンターのカレー」。
とろりとした黄色のルーはスパイシーで、大きくカットされた玉ねぎや肉の存在感もある。付け合わせの福神漬もたっぷりで、また食べたくなる味だ。
(2022年9月13日)
 
秋田比内地鶏カレー(販売者:秋田味商/秋田県潟上市 製造者:宮島醤油 宇都宮工場/栃木県宇都宮市)
味の決め手は日本三大美味鶏の1つ「比内地鶏」。数種類のスパイスを使い、薫り高く仕上げた。コクのある旨みと黄金色の鶏油が合わさった味わい深いチキンカレー。
(2022年9月13日)
 
いちごのカレー ピンク(販売者:永井園/栃木県日光市 製造所:上原食品工業/千葉県東金市)
栃木県自慢のイチゴ「とちおとめ」ピューレを使用。まず見た目のピンク色がインパクト抜群! 食べればイチゴの香りが口いっぱいに広がり、子供でも食べられる辛さ控えめの甘酸っぱいカレー。付け合わせも新生姜漬でピンク一色に!
(2022年9月12日)
 
カレー&キーマ
銀座やまう(東京・銀座)
東京東銀座の歌舞伎座横に店舗を構える漬物専門店「銀座やまう」の茶房で味わえるこだわりのカレー。通常のカレーとキーマカレーを一度に楽しむことができるカレー好きにはたまらないメニュー。玉ねぎベースのコクのあるこってりとした欧風カレーとスパイスの効いたキーマの組合せで、2種類のカレーを混ぜて食べればより複雑で濃厚な味わいが楽しめる。もう一つのカレーメニュー『ベジタブルカレーとキーマ』もトマトベースのマイルドな味わいが人気だ。カレーの付け合せとして提供される漬物の美味しさも特筆すべきもの。濃厚な旨みとコクがある二段熟成醤油に国内産の野菜をじっくり漬け込んだ「大江戸福神漬」、小さな白桃を三種のハーブで漬け込んだ「岡山清水白桃ピクルス」がカレーの味わいを引き立てる。
(2022年9月7日)
 
佐賀黒毛和牛ビーフカレー
(販売者:有限会社佐嘉の絲/佐賀県佐賀市大和町)
丹念に育てた佐賀黒毛和牛と玉ねぎ、人参をじっくり煮込んだ味わい深いカレー。たっぷり180gでお腹いっぱい食べられ、子ども達にも大人気!
(2022年9月5日)
 
エチオピア ビーフカリ―(中辛)
(コラボカレー /国分首都圏)
カレー激戦地区として知られる東京神田エリアでカリスマ的な存在のカリーライス専門店「エチオピア」監修のもと、株式会社キャニオンスパイスにて開発・製造のレトルトカレー。お店の味そのままを再現することを目指し、店主にも常連客にも納得してもらえる商品として開発した。どこでも気軽に本格的なエチオピアカリーが楽しめる。中辛と辛口の2種を揃える。
(2022年8月29日)
 
富良野スープカレー(販売者:JAふらの/北海道富良野市 製造所:株式会社南華園/札幌市)
チキンレッグが丸ごと1本入ったスープカレー。北海道産人参の甘みとチキンレッグの旨みが溶け込んだコクのあるスパイシーでマイルドな味。チキンを崩しながらのボリュームたっぷりなスープカレー。
らっきょうと高菜と鷹の目、削り節を入れたごま油炒め付け合わせに。
(2022年8月25日)
 
焼肉の〆のキーマカレー(販売者:マルマン/長野県飯田市、製造者:吉清/長野県下伊那郡高森町)
「南信州・飯田の焼肉文化を全国に!」をコンセプトに開発されたカレー。飯田焼肉の象徴であるマトン肉(粗挽き)を使用、「南信州 飯田の辛みそ」を味の決め手としている。飯田を知り尽くしたカレー研究家・中田泰雄氏がプロデュース。マトンの風味と辛みそのコクがクセになる味わい。飯田市は人口1万人に対する焼き肉の店舗数が5.26軒と全国の市の中で最も多い日本一の焼肉の街として知られている。
(2022年8月24日)
 
チーズ載せ焼きポークカレー(家カレー)
焼きカレーでチーズが香ばしい。ゆでたまごも添えて。
(2022年8月6日)
 
温泉卵入りカレーパスタ(家カレー)
温泉卵がカレーにからむ。味の濃いカレーには太麺がおすすめ。
(2022年8月6日)
 
馬肉カレーとパキスタン風ビーフキーマ
まるか食堂(京都・長岡京市)

様々な創作カレーを2週間ほどで切り替えながら提供する、まるか食堂。
この日は柔らかく煮込んだ馬肉のカレーと、スパイス香るキーマカレーの2種盛りを注文。
付け合せもらっきょう、ナスの梅浸し、長いもなど多彩で、何度行っても楽しめるお店だ。
(2022年8月6日)
 
無印良品のマサレマ(販売者:良品計画/東京都豊島区)
さわやかな香りが特長のマレーシアの煮込み料理。ココナッツクリームに鶏肉、にんじん、たまねぎを合わせ、生姜とレモングラスがきいた東南アジアらしい風味が楽しめる
(2022年8月6日)
 
粗挽きキーマカレー (販売者:トリゼンフーズ/福岡県、製造者:サンフーズ/愛媛県)
九州産銘柄鶏「華味鳥」を使用。大きめの挽肉に水たきの鶏がらスープを加え、コクがあり食べやすい味。水たき料亭「博多華味鳥」料理長のこだわりが作りあげた味と風味。
 (2022年8月6日)
 
桃農家の桃カレー (製造者:ROOTS〔ありが桃園/山梨県甲州市〕)
山梨県産の桃をオリジナルに調合したスパイスに漬込み、具材としてゴロゴロっと使用。フルーティーでスパイシーな味わいに仕上げた。甘くとろける桃と辛めのスパイスの組合せが面白い。
 (2022年8月4日)
 
熊本県阿蘇市内牧 あか牛カレー(販売者:山一食品/熊本県阿蘇市)
阿蘇のお漬物屋「山一食品」が始めた、郷土料理を楽しめるご飯屋『めしのやまいち』。 そこで大人気の『あか牛カレー』を家庭でも味わってもらいたいと発売を開始した。噛み応えあるあか牛の肉がごろごろ入った、肉好きにはたまらない贅沢カレー。付け合わせには九州特産の高菜漬と干し沢庵を添えて。
 (2022年7月14日)
 
新宿中村屋のスパイス香るビーフカレー(サミット限定)
牛肉とじゃがいもがゴロゴロ。隠し味はリンゴ、いちじく、マンゴー。
 (2022年7月14日)
 
ヴァスコ・ダ・ガマ(大阪府)監修のビーフカレ
(ハウス食品)
 フルーツの甘さと後からくるスパイスの辛さが絶妙。
辛くなったら福神漬を食べる。
(2022年7月12日)
 
カレーつけ麺(家カレー)
 ドロッとしたカレーには、太麺が合う。
すするときはカレーを飛ばさないように、慎重に。
(2022年7月12日)
 
カレーピラフ
(家カレー)
 たまにはカレーライスでなくカレーピラフを。
やっぱり合うのは、らっきょう漬と福神漬
(2022年7月12日)
 
創業140年老舗書店内カフェのオムライスカレー
MARUZEN cafe 日本橋店(東京・日本橋)
 
ふんわりオムライスに色とりどりの野菜が乗った美しいビーフカレー。
添えていなかった福神漬とラッキョウを店内アンケートにて要望して帰る。
(2022年7月9日)
 
シードフードココナッツミルクカレー
(家カレー
「ゴールデンカレースパイス」具材は小エビ・イカ・アサリのミックスフードでココナッツミルク缶を入れて一緒に煮込み、茄子とピーマンをサッと揚げてトッピング。
らっきょうと柴漬け、そして深谷のとうもろこしを。
(2022年7月8日)
 
ブラックから揚げカレー 
(『から好し』神田神保町店/東京・神田神保町)
テーブルに備え付けのキムチをたっぷりと乗せ、辛みスパイスをルーに振りかけて。
備え付けの切り干し大根の醤油漬も楽しめます
(2022年7月8日)
 
自家製「福神漬」のカレー専門店
(ロダン/東京・八丁堀)
気温35度超えの日にはスパイシーな牛挽肉カレー。自家農園で栽培した、じゃがいも・パクチーにチーズと燻製卵と自家製福神漬をのせて大人の味に。
(2022年6月29日)
 
JAL特製オリジナルビーフカレー
(製造・販売者:JALUX(ジャルックス))
羽田空港・成田空港国際線JALラウンジで提供され、長年多くのファンから愛されるJALラウンジ自慢の味。ふくよかな果実味と牛肉のうま味、後味に残るスパイスの香りなど、バランスの取れた味わいのカレー。実際にラウンジで提供されているカレーが通販サイト「JALショッピング」(→こちらから)で購入可能で、自宅でも楽しめる
(2022年6月28日)
 
鹿とナッツのバターカリー
(築地 鹿肉亭/東京・築地)
鹿肉とナッツがたっぷり入ったスパイスカレー。
柔らかく臭みの無い鹿肉とナッツの相性が抜群。
島らっきょう漬と浅漬を添えて
(2022年6月28日)
 
森の牧場 ご褒美カレー
(販売者:農業生産法人サンアグリフーズ)
関連会社の有限会社アグテックで肥育した「宮崎黒毛和牛」のお肉を使用した贅沢カレー。同社がこだわりの黄金比で仕上げた福神漬「福の神漬」とのコンビネーションがバツグン!
(2022年6月20日)
 
珊瑚礁 KAMAKURA キーマ・カレー
(コラボカレー /販売者:コーラルリーフ、製造所:石田缶詰)
鎌倉の大人気店「珊瑚礁」のカレーが自宅で手軽に楽しめる。バター、生クリーム、チーズ、牛乳をたっぷりと使用、荒びき肉と香りたつスパイスが特長の重厚な味わい
(2022年6月20日)
 
9種のスパイスが効いたドライチキンカレー(ボナボナ/大阪・四ツ橋)
付け合わせはハラペーニョとスイートピクルス。辛さと甘さを交互に楽しめる。カレーは胃が熱くなるほどの辛さ。目玉焼きはとろり半熟。
(2022年6月14日)
 
レルヒさんのカレー納豆(製造・販売者:髙橋商店 )
新潟のゆるキャラ・レルヒさんがパッケージに。カレー納豆のほのかな辛さ、刻みらっきょう漬・福神漬の甘みを一緒に味わう。
(2022年6月14日)
 
カレービーフン(ケンミン食品)
ケンミン食品のカレービーフン。ビーフンは神戸人のソウルフード。スパイスが効いて本格派。
(2022年6月14日)
 
カレーワンタン麺(家カレー)
エースコックのワンタン麺にカレーを掛ける。ワンタン麺の塩気とマッチ。
(2022年6月14日)
 
カレーとうふ(製造・販売者:フジタ)
豆腐に、付属の大豆ミート入りカレーソース(甘口)を掛けて食べる。たんぱく質をたっぷり摂取。
(2022年6月14日)
 
小芋入りチキンカレー(家カレー)
小芋入りチキンカレーに、お好みで八幡屋礒五郎の「七味ガラムマサラ」を掛けて。七味がクセになる。
(2022年6月14日)
 
高野豆腐の豚肉巻きカレー(家カレー)
高野豆腐を豚肉で巻くとボリュームたっぷり。高野豆腐は厚揚げのような食感に。
(2022年6月14日)
 
鶏もも肉のスパイシートマトカレー
(家カレー)
玉ねぎをクミン、コリアンダー、ターメリックで炒め、鶏もも肉とホールトマト(缶詰め)、鷹の目を入れて煮込んだカレー。「鳥取産らっきょう」漬けて2週間め。「青じその実漬け」を添えて
(2022年6月13日)
 
ハウス ジャワカレー中辛
(家カレー)
キノコ(エリンギ、しめじ、舞茸)カレーに宮崎産のらっきょうを添えて
(2022年6月13日)
 
よこすか海軍カレー
(コラボカレー /販売者:ヤチヨ、製造所:石田缶詰)
海軍割烹術参考書の「カレイライス」レシピをもとに、食べやすく復元。牛肉、野菜のたっぷり入った懐かしい味わい
(2022年6月13日)
 
金融街の欧風カレー 
(欧風カレーキュイボンヌ/東京・日本橋茅場町)
辛さ選べるエビイカホタテのシーフードカレー。ラッキョウ・福神漬はお得な旨さで55円
(2022年6月9日)
 
カカオ香るチョコミントカレー
(Bar&chocolate CACAOTAIL /東京・門前仲町)
自家製の80%コロンビアチョコレートとミントをたっぷり使用して
コクも有りながら、爽やかに仕上げた1皿
(2022年6月7日)
 
大山ハーブチキンカレー セット
(アンテナショップ「とっとり・おかやま新橋館」2階 ビストロ・カフェ「ももてなし家」)
鳥取の大山(だいせん)ハーブチキンのカレーに、砂丘らっきょうの付け合わせ(左からワイン漬、梨酢漬、たまり漬)
(2022年6月4日)
 
非売品のレトルトカレー
(家カレー)
サンプルで頂いたヤマモリのレトルトカレー(非売品)に酸味強めのしば漬を乗せて、雑穀ご飯で
(2022年6月4日)
 
サバとトマトのカレー
(家カレー)
サバ缶とトマトをじっくり煮込んだ家カレー。豆苗を添えて
(2022年6月2日)
 
ホテルオークラ ビーフカレー
(コラボカレー/販売者:ホテルオークラエンタープライズ、製造所:アヲハタ)
ホテルオークラの特製カレーソースで国産牛肉をじっくり煮込だ濃厚な味
(2022年6月2日)
 
老舗中華店のカレーライス
(新世界菜館/東京・神田神保町)
鶏ガラスープで作る優しい味に紅生姜を添えて
(2022年5月26日)
 
大江戸甘味噌カレー
(コラボカレー/ちくま食品)
甘味噌使用でやや甘めの味付け。ゴロッと入った大きめのお肉はトロトロ
(2022年5月26日)
 
トマトが利いたキーマカレー
(家カレー)
トマトの酸味がアクセントに
(2022年5月26日)
 
ブロッコリーのグリーンカレー
(家カレー)
タイ風グリーンカレーにブロッコリーをたっぷり入れてアレンジ
(2022年5月20日)
 
古書店街のチキンカレー
共栄堂/東京・神田神保町)
大正15年創業より小麦粉を一切使用せずスマトラの味に
(2022年5月20日)
 
カレーうどん
(家カレー)
スパイシーなカレーうどん。福神漬、らっきょう、あさつきを添えて
(2022年5月12日)
 
えのきカレー
(家カレー)
エノキの旨味全開!グリンピースご飯との相性良し
(2022年5月12日)
 
豚肉とじゃがいものカレー
(家カレー)
トロトロに煮込まれた具材がマッチ 
(2022年5月12日)
 食堂ビーフカレー
(日本橋高島屋/東京・日本橋)
昭和、平成、令和と続く変わらぬ味
(2022年5月12日)
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